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「自分にとってサッカーとは?」答えるなら「ニコチン」が1番しっくり来る。日々の生活の中に無いとイライラする。足にボールが乗る感覚を味わわないと落ち着かない。1度始めてしまったのでもう止めることはできない。僕にとってサッカーとはニコチンなのだ。大学に入り、僕はニコチン摂取の場をCITYにすることに決めた。----------------------------------田渕さん( #19田渕 )から指名を受けました単独最年少20歳の清河です...
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WRITER:清河衆
2016年5月28日


「もう本気でサッカーすることはないんだろうな」5年前にそう思って脱いだスパイク。貴重な休日の過ごし方、色々試してみたけれど、自分の原点はやっぱりサッカー。そう再認識したスポーツ馬鹿、2016年の新たな挑戦。---------------------------------------どうも、新加入メンバーの#19 田渕裕己です。大学院時代の後輩、すけさん@酒は飲んでも飲まれるな からのバトンを受けて。■略歴:1989年1月13日生まれの東京育ち。同世代...
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2016年5月24日


どっちかっていうと飽き性で、全部中途半端な自分の人生。けど、サッカーだけはずっと続けている。ゴールを決めること、仲間と喜ぶこと、負けて本気で泣くこと、やりがいや楽しさを挙げていったらきりがない。大学3年生の夏、サークルを引退した後の自分を想像した。サッカーを辞めることは想像できない。サッカーだけは辞められない。次はどんなチームで、どんなユニ着てサッカーしてるんだろう。気付いたら、白いかっこいいウ...
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2016年5月11日


2002年日韓ワールドカップの盛り上がりに感けて始めてしまったサッカーも今年で14年目。14年分の技術かあるかどうかを考えると、少年団時代に逆足の練習をサボったせいか左半身が不自由な選手に育ってしまう。それでも強みの運動量と小回りを生かし誤魔化し誤魔化し続けてくるも、大学のサークルでは壁にぶつかり、プレー機会を失い始める。そんな中、出会ったのがTOKYO CITY F.C.正直プレーレベルは求めていなくて楽しくサッカ...
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2016年5月4日


将来JFLで活躍する尊敬する2人の兄に劣等感を感じながら始めたサッカー。 少年団のコーチ言われた「くには遅咲きだもんな」という言葉を信じて、ひたすら夢中でボールを蹴っていた。 夢中でサッカーができたのは高校までで、大学では辛い思いもたくさんしてきた。 それでもその分、サッカーに教わったことは山ほどある。 本気でやるサッカーは大学までと決めていたけど、もう一度熱くなるためにTOKYO CITY ...
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2016年4月27日