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2018.11.07
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2019シーズンを共に戦う仲間を募集しています

東京都社会人サッカーリーグ3部でリーグ戦、カップ戦の二冠を達成したTOKYO CITY F.C.では、来たる2019シーズンを一緒に戦う仲間を募集しています!

1年での1部昇格を目指して本気で環境を整えられるよう、クラブとしても今までに無いレベルで準備を進めています。共に戦いたい方は、下記の加入希望者専用のLINEよりご連絡ください。


<応募要件>

・2019シーズン、TOKYO CITY F.C.でプレー可能なこと。

・都道府県社会人リーグ1部以上、地域大学(関東、関西等)リーグ2部以上、またはそれに準ずるカテゴリーでのプレー経験があること。

・週3-4回の活動に80%以上コミットできること。

・クラブのビジョンに共感し、クラブの行うPRイベントや地域貢献活動に参加すること。


<加入希望者専用LINE>

スマホで下記のリンクに飛んで頂くか、あるいはQRコードより友達登録を行ってください。

案内のメッセージをお送りいたしますので、そちらに対してご返信ください。頂いた内容を踏まえて参加可否を判断させて頂いた上で、練習や練習試合の日程をご案内します。

https://line.me/R/ti/p/%40jyy7931j


また、CITYがどんなクラブであるか、今いる選手がどんな気持ちでプレーしているのか、実際にプレーしている選手にもアンケートを実施いたしました。

チームの温度感も伝わるかと思いますので、ぜひご覧ください。

 


<CITYに入ったきっかけ/決め手は?>

#1 峯 達也。あざみ野FC→FC東京U-15深川→桐光学園高校→慶應義塾大学体育会ソッカー部→東京海上FC。自他共に認める東京都リーグNo.1GKで、2018シーズンからHPの問い合わせ経由でCITYに加入。

"深澤監督と鈴木ヘッドコーチの熱烈なオファー(パワハラ)。山内代表が掲げるクラブの将来的なビジョン・可能性に魅力を感じた。"


2018シーズンが始まる前、GKがいなかったCITYはソーシャルリクルーティングツール「Wantedly」でこんな募集をしました。

サッカーも仕事も遊びも全力な絶対的ゴールキーパーWanted!


この募集では7名の方が応募してくださいましたが、その時 #1峯 はCITYの活動に参加していながら正式に加入するかどうかを迷っていました。

そんな中、とにかく #1峯 に加入して欲しい深澤監督と鈴木ヘッドコーチが猛烈オファー。(パワハラと言われながらも)クラブの将来への期待もあり加入に至ったとのこと。


TOKYO CITY F.C.は、入って欲しいと思った方には熱烈オファーします。


#14 縄手 雄大。YS日野→FC杉野→関東第一高校。足元に吸い付くドリブルで、違いを作るレフティー。2018シーズンよりセレクションから加入。普段は大学生として医療を学ぶ。

"サッカーにとても真面目に向き合っている所"


昨年のセレクションでCITYに加入したチーム最年少の#14縄手。

高校まで真剣にサッカーに向き合ってきたこともあり、そのままCITYで真面目にプレーすることを選択しました。


<CITYに入って良かったことは?>

#71 川村 高広。JFCウィング→古山SSS→FCファイターズ→真岡高校サッカー部→明治大学体同連サッカー部。熱そうな奴はだいたい友達。2017シーズンから知り合いの紹介でCITYに加入。普段はスポーツメーカーに勤務。

"真剣にサッカーに取り組む環境が整ってた。いろんな境遇の人がいるので、視野が広がった"


他の人も同様の回答が多くありました。

真剣にサッカーに取り組む環境があることはもちろんのこと、学生・会社員だけでなく起業家など多様性に富むメンバーが揃っているのは大きな特徴のようです。

(過去には、「CITYの価値観に慣れすぎて、新卒で入った会社を半年で辞めてやりたいことに向かって進み始めた」なんてメンバーも)


<類似回答>

#11市川:"皆、多種多様なビジネスをしているため、考え方や価値観等、とても勉強・刺激になる。また、仕事をしながらサッカーの活動を行うため、タイムマネジメントや時間のメリハリが上手になり、CITY 加入前より仕事が効率化した。"

#63畑間:"選手・スタッフ全員、サッカー以外にも魅力ある仕事をしていたり、さまざまなバックグラウンドを持っているのでサッカー選手としてだけでなく人間面で大きく成長できたこと。"


<CITYに入って良くなかったことは?>

#11 市川 俊治朗。しらとり台FC→まつひだいSC→道後中学校サッカー部→帝人SS→松山北高校サッカー部→同志社大学体育会サッカー部。ピッチ上でのプレーはもちろんのこと、ピッチ外での姿勢面でもチームに大きな影響を与える存在。2017シーズンから#3助川の紹介で加入。

"よりチームが高いレベルに達するためには、自分自身も含め、技術的スキル・戦術的スキル・自己管理・サッカーに取り組む姿勢がまだまだ足りないと痛感させられている。ただし、皆の努力次第ではまだまだこのチームは強くなれるとも感じている。"


大学時代には、後に川崎フロンターレやセレッソ大阪などでプレーする楠神順平選手(現:モンテディオ山形)などとプレーしていたエース・#11市川。

サッカーに打ち込む環境がありつつも、トップレベルのサッカーを知る彼の目にはまだまだなようです。伸び代です。


#56 塩谷 彦人。八王子愛宕FC→ARTE八王子FC→国分寺高校→早稲田大学HUMAN F.C.。大学院生としてスポーツ科学の研究に励みつつ、CITYではサイドから密かに得点王を狙う。2017シーズンより#36伊藤の紹介で加入。

"入団前に予想していたより遥かにサッカーにのめり込んでしまっていること"


元々実力のある選手でしたが、#56塩谷はこの1年で特に当事者意識が高くなった選手の1人。

CITYでプレーしているうちに、どんどんサッカーやチームへの想いが強くなっていったようです。

関連:狙うは得点王。ストイックなサイドの覇者【#ピックアッププレイヤー】


<CITYでプレーを続ける理由は?>

#6 新潟谷 勇人。山梨学院高校→駒澤大学サッカー部→早稲田ユナイテッド。チームの堅守を支える絶対的なセンターバック。2018シーズンから#8鈴木の紹介で加入。

"上のチームを倒す為"


関東2部の早稲田ユナイテッドから加入した #6新潟谷。チームの誰よりも負けず嫌いな性格が端的に表れています。

まだ都2部のチームだからこそ、下から上がっていく楽しみがあります。


#63 畑間 直英。慶應義塾高等学校ソッカー部→St. Lawrance FC→Wembley FC。誰よりもキックのフォームが美しいレフティー。留学から帰国した2015シーズンよりプレー。普段はITコンサルに従事。

"スタッフとしても、選手としても本気で尽くせる環境のある唯一の社会人クラブだから。"


現在所属している選手の中では3番目に古株の #63畑間。選手としてプレーし続けながら、スタッフとして #ヒカサカ を生んだ張本人でもあります。

(ヒカサカ開催の裏話はこちら

「唯一無二のクラブ」そんな言葉が似合うといったところでしょうか。


#1 峯 達也。あざみ野FC→FC東京U-15深川→桐光学園高校→慶應義塾大学体育会ソッカー部→東京海上FC。自他共に認める東京都リーグNo.1GKで、2018シーズンからHPの問い合わせ経由でCITYに加入。

"近い将来に東京を代表するクラブになるから。そのクラブの礎を築いていきたいから。"


二度目の登場・#1峯。

震えました。共にクラブの礎を築いて行きましょう。


<監督やスタッフの印象は?>

#28 今井 陽介。アイリスFC住吉→ヴィッセル神戸伊丹U-15→賢明学院高等学校→VFC東京。足元の確かな技術に加え、競合いの強さや前への推進力があるボランチ。2017シーズンに紹介で加入。普段は大学生としてスポーツ科学を学ぶ。

"凄くいいです"


具体的に何が良いのでしょうか。

でも、22歳の大学生から見ても凄く良いみたいです。


#3 助川 智洋。室蘭大谷高校→同志社大学体育会サッカー部。クレバーなプレーで攻守に渡って貢献するサイドバック。2016シーズンに紹介で加入。

"このチームにかけている"


本職があっても、深夜や休日を使ってクラブの仕事をこなすスタッフも。愛が強いです。


<今後CITYでやっていきたいことは?>

#18 前田 大地。FCクラッキス松戸→八千代高校→早稲田大学ア式蹴球部。サッカーセンスが抜群で、ドリブル、パス、シュート、全てを備える万能なアタッカー。2018シーズンより#11市川の紹介で加入。普段は起業家としてゲーム事業やインフルエンサーマーケティングなどに従事。

"東京カップの下克上"


八千代高校では全国ベスト4まで進んだ#18前田。

事あるごとに下克上を狙いたいと言っています。天皇杯まで行きましょう。


<どんな選手に加入して欲しい?>

#77 金澤 亮。印西FC→FCクラッキス松戸→中央学院高校→獨協大学→早稲田ユナイテッド→南葛SC。2列目やサイドで相手を剥がすプレーが得意なアタッカー。2018シーズンより紹介で加入。

"環境に左右されず、自分がTOKYO CITY F.C.にいる意味を見出せる選手。"


上のカテゴリーのクラブと比べてしまうと、もしかすると環境面で劣ってしまう部分もあるかも知れません。

それでも、「人」や「想い」、「成長」、「タイミング」など「日本に数あるサッカークラブの中で、TOKYO CITY F.C.でプレーする理由」を見出せる選手は強いです。


#8 鈴木 峻太。愛知FC→FC ASA FUTURO→山梨学院高校→大阪産業大学。高校時代には選手権で日本一を経験したアタッカー。2017シーズンにセレクションから加入し、2018シーズンはキャプテンを務める。普段は和菓子職人。メレンゲを作るのが得意。

"頭をつかってプレーできて、まだまだ上手くなりたいと切望している選手。"


CITYのサッカーは、ただ単にボールを蹴って走るだけのサッカーではありません。1試合ごとに、1練習ごとに、1セッションごとに狙いを持ってサッカーに取り組みます。

「上手くなりたい」という想いと共に「考えて」サッカーに臨めば、必ず今より上手くなります。

"サッカーをできる場所"から"熱を表現する場所"へ。 キャプテン #8鈴木 が語るキャプテン像と社会人フットボーラーの伸び代。

個人としても、クラブとしても、共にレベルアップしていきましょう。


<加入希望者専用LINE>

スマホで下記のリンクに飛んで頂くか、あるいはQRコードより友達登録を行ってください。

案内のメッセージをお送りいたしますので、そちらに対してご返信ください。頂いた内容を踏まえて参加可否を判断させて頂いた上で、練習や練習試合の日程をご案内します。

https://line.me/R/ti/p/%40jyy7931j